2010年07月01日

ハ、●缶詰

加工食品の保存の目安と上手な利用法な使い方


ハ、●缶詰


 缶詰は旬で一番おいしい時に加工するため、
旬を感じさせる豊かな自然が詰まっています。


種類も手間も省ける素材缶、
ちょっと手頃なミニ缶、調理済み缶。


また生では手に入りにくいものの缶詰などと、豊富。


間に合わせ、保存食だけでなく、もっと料理に生かしましょう。



 缶詰は安心できる食品ですが、過信は禁物。

缶詰にも賞味期間があります。
外見から中身の状態を推測することも大切です。

また、用途に合わせて一度に使い切れるサイズのものを
選ぶこともポイントになります。


<取り扱いと保存法>


・缶詰はほかの食品にくらべ、取り扱いも保存方法も簡単ですが、

・冷凍したり、直火にかけることは禁物、

・使い残しをしない、

・常温で湿気の少ないところで 保存、

・賞味期間内に食べましょう。


残ったら別の容器に移し替えて冷蔵庫で2〜3日が限度。





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posted by 健康くん at 05:15| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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